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2012.09.12 21:55

全国のセナメイツの皆さん、今晩は。
ワタクシkitaは、兼ねてからある疑問を抱えています。

いったい、男役・瀬奈じゅんを見て、惚れないってことがあるのだろうか
(この時点で愚問だと思った方、良いお友達になれそうです)

好みの問題だと言われたらそれまでですが、私に言わせりゃ
好みとか好みじゃないとか、そんなことはもはや関係無いのである。

なぜって、否応なしに格好いいから(真顔)
その格好よさときたら、強引で、有無を言わせない。

皆様、お手持ちのスチールやらDVDやらを、もう一度確認してみてください。
(あ、その際、チョイスによっては死に至る可能性がありますので、ご注意を)

格好いいことがデフォルトでありながら、あくまで自然体。
真逆の要素を内包し、『男役』として、白昼夢の曲がり角(byオギー)に立っていたひと。

その存在に触れられないと分かっているのに、触れたい。
或いは、最も近い距離にいるのに、掴もうとすれば消える幻影。

それでもリアルに好きだった、いや、今でも大好きです。

そう!男役・瀬奈じゅんは、見る者にフルでリアルな感情を抱かせ、
自身も限りなくリアルな『存在感』で我々を圧倒し続ける。
これまでも、そして、これからも。

こんなひとに、惚れずにいることができようか、否、無理(即答)
しかも、あんな切ない眼差しと声をして。
全身に溶けない孤独を纏(まと)って。

あらゆる意味で放っておけないじゃないですか。
そして、あらゆる意味で放っておかれたくないじゃないですか(アホ)

普通、恋とは、激情を経て、やがてやさしく愛しく変わるものですけれど
まったく恋の炎が消える気配がない。
むしろボーボー、延焼に次ぐ延焼で、身も心も真っ黒焦げである。

あぁ・・・いつものことながら、何を言わんとしているのか
まったく分からなくなってきましたが、
瀬奈じゅんさんがとっても好きだってことだけは伝わったと思います。
(だったら最初から端的にそう書けばいいのに・笑←という相棒の声が聞こえる)

ここまで読んでも惚れたりしないわ、という方、まさか、いないでしょうねぇ・・・!?

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