--.--.-- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | |

2012.09.14 00:18

こんばんは、shouです。

連日クドイ語りで、申し訳ありません。

今日は思うところがあって、というか次に書こうと考えている件の前置きとして、
アサカナについて改めて少しばかり触れさせてもらいます。

結構唐突な、というか脈絡もない感じですが、よろしければおつきあい下さい。




瀬奈じゅんさんの魅力のひとつに孤独感がある。
それはみほこちゃんが辞める前にも変わらずあったもので、
だからこそふたり並んだ時の幸福感は余計に大きかったように思う。

瀬奈じゅんさんの孤独感はみほこちゃんと並んだ時には、薄らぐ。
いやむしろ見えなくなってしまうといっても良い。

その孤独と愛のコントラストがすごく魅力的だった。
みほこちゃんが居たからその愛も孤独もより際立って見えたし、
居なくなってさらに孤独の影はその輪郭を濃くした。


瀬奈じゅんさんがリードしているようで、
いつだってみほこちゃんの愛に包まれて居たなとオイラは思う。
(パッと見リードしているように見せるところが、みほこ嬢の素晴らしいところ)

マドンナ的な存在。

孤独な背中にそっと寄り添い支えながら、あの笑顔と幸せオーラで包み込む。

ミーマイ的ならラブい作品は、勿論アサカナの代名詞ではあるけれど、
例えばファンダンのシェーラザード(千夜一夜)の場面こそが
アサカナの神髄ではないかとオイラは思うのである。
(だからあの場面大好き)


そしてシェーラザードのように、唯一無二な存在感がアサカナの魅力で、
単なるお似合いという言葉では言い表せないような、
深いつながりを感じさせてくれたなと思う。


同時退団は、アサカナラバーの夢ではあったけれども、
一方で先にみほこちゃんが卒業したから見えた絆が沢山あったし、
瀬奈じゅんさんの魅力も2度楽しめたようにも思う。

同時退団でもないのに、ここまで絆を見せてくれたコンビって
自分がファンになってから(つまりここ最近)居なかったんじゃないかな。
(どちらも初婚で妻が先にやめちゃうパターンがそもそも少ないのだが・・・・)


瀬奈じゅんさんの隣に居たのが、みほこちゃんで良かった。

アサカナ大好き。

アサカナフォーエバー


| アサカナ | コメント(0) | トラックバック(0) | |

この記事へのコメント

コメントを書く

装飾
管理人にのみ表示
 

↑ページトップ

この記事へのトラックバック

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

↑ページトップ


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。